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Odd Quartet Sims3 | まだまだ準備中の部分があります

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Posted by そらぽん on  | 

カルテット世帯:一日目

いきなり私のミスでスクショが全く残っていないという事態が発生…!
かなりショックです…しかしQUARTET★NIGHTの皆さまは
確実に一日目をサンセットバレーで過ごしてしまったのです…。
10月29日追記:ちょっとだけありました!!あとチートコードでお金を増やしベッドも
        買い足すことができました。コンソール出なくて困ってたんですけど
        MODで入力できることを知ったので導入してみました!これで無敵!


仕方がないのでプレイ内容のあらすじ。(小説のようなもの)最後の方だけSSあり。

シャイニング早乙女恒例の言いだしっぺで、
いきなりQUARTET★NIGHTでの同居を言い渡される四人。

嶺二「なにそれなにそれ~~っ!すっごく楽しそう~~!ね、みんな~?♪」
藍「意味が分からない。どうして同居なんてする必要があるの。」
カミュ「美風の言う通りだ。そんな必要はない。」
蘭丸「はぁ!?冗談じゃねえ。なんでこいつらと暮らさないといけないんだよ。」
嶺二「えーん!みんな冷たいなぁー」

しかし嶺二以外はシャイニングに猛抗議をしますが、あっというまにサンセットバレーへ
連れてこられてしまうのでした。

嶺二「じゃ~ん!!これがぼくたちのお家で~す!んー!中々大きい!」
藍「嶺二、うるさい。この家は四人で住むには少し狭いと思う。
それにこれ、新しい家ができるまでの仮住まいだから。本当の家はまだ完成してないんだって。」

嶺二「えぇ~!?そうなの!?」
蘭丸「そんなんだったら完成してからでもいいだろ…。」
カミュ「本当に何を考えているんだ…。」

すいませんね、家を建設する時間がとれないので、作るまではここにいてください…。
仮住まいの前で立ち尽くしていた四人ですが、嶺二が家の中へ入ったのを合図に
ぞろぞろ家の中へ…。そして家の中の家具をそれぞれおもむろに眺めるのでした。

嶺二(このソファーすっごくいい感じ!)
カミュ(なんだこのセンスのない時計は)
藍「見て、蘭丸。何の変哲もない椅子だね。(特に変な細工はされてないようだ)」
蘭丸「何の変哲かあったら怖いわ…。」

家具なしの家しか買えなかったため、急いで必要最低限の家具を揃えました。
あと構造上気になったところは建築モード?で手直ししました。
それでお金を使ってしまったことでこの後あんなことになるなんて…。

藍「この家コンピューターが無い。」
蘭丸「そんなもん必要ねえだろ。携帯あるし。」
藍「作曲するためのアプリケーションが無いと面倒なの。」
蘭丸「あとで買えばいいだろ…。」
藍「そんなお金はもうこの家には無いと思うけど。」

嶺二(移動中の車の中で騒いでたからちょっと疲れちゃったから休憩~
ベッドはどこかな?こっちかな~?)
ガチャ。(ドアを開ける)
嶺二「お、あったあった!」
嶺二がベッドルームへ移動。ベッドでリラックスし始めました。
続いてカミュもベッドルームへ向かいました。
嶺二「あれあれっ?ミューちゃんも休憩しにきたの?」
カミュ「…貴様、いたのか。俺が休憩するから出て行ってもらおうか。」
嶺二「ひど!ぼくちんが先に休憩してたのにwベッドは二つあるんだから、仲良くしよーよ~
ほらおいでおいで~!」

カミュ「仕方ない…。」

藍ちゃんと蘭丸は会話するのに夢中。

蘭丸「ん?…なんか静かじゃねえ?嶺二とカミュはどこいった?」
藍「さっきベッドルームに向かっていったのを見たけど。」
蘭丸「ふーん、じゃあ行ってみるか。」
藍「わかった。」

ここで二人揃ってベッドルームへ移動。カルテット全員ベッドルームで
何やってんの…リビングのほうが広いよ…。
四人でなにやら会話したり、藍ちゃんだけベッドで休憩してたり、
嶺二と蘭丸、カミュと藍ちゃんに分かれておしゃべりしてたりしてました。

嶺二と蘭丸はずっと会話が続いてて一気にお友達に!(´▽`)ノ
カミュと藍ちゃんは中々…やっと友達になったら即口論をして知人に戻ることを
繰り返しています(´;ω;`)カミュに気難しい特質つけたからだ…。
だけど、めげずにカミュに話しかける藍ちゃんはなんですか!カミュ藍を期待して
いいんですかね!!!可愛い!!!

嶺二が作った秋のサラダを嶺二と蘭丸が食べてる間もずっとおしゃべり。
結局ベッドルームに戻ってきた二人が寝るまで喋ってました。
秋のサラダを食べるために二人で移動して、ソファーに並んで座ってお食事です!!!
カミュがさりげなく藍ちゃんのとなりへ移動したんですよ…
かわいいいいいいい(´;ω;`)

シンデレラ組並んでお食事

カミュ「さっきはすまなかった。」
藍「別に。もういいよ。」

静寂の中二人の食器の音だけが響きます。

しかし、このとき二人はまだ知る由もなかったのです。
この家に、ベットは二つだけだということを。

Image3.jpg

藍「…ちょっと、本当になんなの、この家。まあいいや、ボクはソファーだろうと何処だろうと
あまり関係が無いから。じゃ、おやすみ。」

カミュ「全くだ、なぜ伯爵である俺がソファーなどで眠らねばならない…。」

・・・・・・・・・・・・。(むくり

カミュ「腰が痛い。さっきから30分ほどしか経っていないではないか!
美風はなぜ眠っていられるんだ…。」


Image5.jpg

カミュ「黒崎を叩き起してベッドを略奪してやろうか。」

「NO~NO~Mr.カミュ~~!そんな必要はありましぇーん!しょーがないので、ミーが特別に、この世帯の資金を増やしてあげましターー!管理人がベッドを二つ新たに設置したようデス!ではでは、See you again~~!!DDDDDDDD!!!」カミュ「!?天井から声が…!この声はシャイニング早乙女…!」

Image4.jpg

カミュ「あの騒がしい声で起きない…だと。」

この後カミュの後に藍ちゃんが移動しまして、こんな感じに。
カミュは豪華な方で寝ると思っていた…疲れててそれどこじゃなかったのかなw
藍ちゃん、転寝じゃなくてちゃんと寝なくていいのかい?(´・ω・`)

Image17.jpg

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